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ジョン・ヘンリー・ニューマンに学ぶ

今は敵であろうとも、ある日を境に
友人になるかもしれないということを考えるべきである。

ジョン・ヘンリー・ニューマン


敵であれば何をしても良いという考え方は拙いのだろう。
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テーマ : 自己啓発
ジャンル : ビジネス

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敵というものを考える

今の敵が将来の友人になる可能性は否定できない。
しかし、今がなければ将来もない。

今、敵と判断できるのであれば、何かしら攻撃されて害されていることだろう。
(物理的攻撃が全てではない)

その攻撃に耐えられるようであれば、将来も考えるべきだと思う。
ゆとりがあるのであれば、うまく振舞えば仲間になることもできるだろう。
(これは友人とは言えないか)

ただし、その攻撃で酷く痛めつけられており、将来も危ういのであれば、
攻撃して倒すか、防御して回避するしかないのだ。
(自滅するような逃避はなし)

いじめや国家的犯罪など、規模の大小はあるが大抵当てはまるだろう。
営業活動のような場合でも同じようなことは言えるが、
敵が必ずしも悪ではないことが多い・・・かな。

どう考えても理不尽な悪は何としても排除が必要だ。
できれば攻撃して倒したい。そんな気持ちがあっても当然だ。

とにかく攻撃を受けるといろいろ疲れる。それに対応する時間も無駄なことが多い。
攻撃されたらさっさと片付けたいものである。
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