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ジョン・ラッセルに学ぶ

平和であることが栄誉のしるしでないのなら、
平和はすでに失われたということだ。

ジョン・ラッセル


日本の平和は、見せかけだけのようにも思える。
そのように思うのは、自らの手で勝ち取ったのではなく、成り行き上与えられたものであるからなのだろう。
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テーマ : 自己啓発
ジャンル : ビジネス

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平和もいろいろ

平和、それは大いに歓迎すべきものだろう。

戦争や紛争がないのは良い。しかし、心配やもめごとがなく穏やか程度の平和は疑問である。
人は様々な環境の中を強く生きなければならない。打たれ強さは必要だ。
(打たれ強くてもモノ事に適応できる柔軟性がなければ自滅するが)

平和ボケしてしまうと人は弱くなり、自分に負けてしまうのではないだろうか。

アスリートや芸能人はわかりやすいが、
どんな世界でも一流と呼ばれる人々は自分に勝つ力がある。
競争の中で切磋琢磨して鍛えられており皆強いのだ。
明石家さんま氏が「仕事場は戦場だ」と表現する。とても良いと思う。

平和ボケが必要なとき、それは一時的な休息や老後くらいではないだろうか。
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