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W・サマーセット・モームに学ぶ

死は鈍くて恐ろしい出来事だ。
だから、私が言ってあげられるのは関わるなということのみだ。

W・サマーセット・モーム


昨年のノーベル医学賞は「寿命のカギを握るテロメアとテロメラーゼ酵素の仕組みの発見」だったらしい。
死を克服するための研究が進めば、いつの日か不老不死の時代がやってくるのかもしれない。

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(2005/07)
モーム

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テーマ : 自己啓発
ジャンル : ビジネス

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究極の原動力?

人は死を避けたいと考えて普通だろう。これを利用する手はない。

・攻撃
それを達成できなければ死んでしまうと考えれば必死になり100%以上の力を発揮するだろう。
これくらいの危機感で行動すると大抵のことは達成できる。
何かを成し遂げたいのであれば甘えは不要である。

・守備
それと死の2択で考えればそれを選択するだろう。
これくらいの重さと天秤にかければ大抵のことは許容できる。
本当に重たいものは少ないのである。

これも一種のポジティブシンキング?

研究者

不老不死が当たり前になると、次はどうやって不老不死じゃなくなれるのかと研究者は考え始めるのでしょうか?
○○を克服・・・・・・・難しいです。
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